- Blog記事一覧 -可愛くて凛々しい家族が増えました

可愛くて凛々しい家族が増えました

2019.06.11 | Category: ペット

昨日、患者さん伝いで

🦜桜文鳥🦜が、

我が家にやってきまして

 
 

飼うことになりました!!

 
 

生後約6ヵ月だそうで、

 

調べると、

 

目の周りのところが赤くて

クチバシもなんとなく

盛り上がっていて、

時々さえずるので、

 

たぶんオスです。

 

くちばしと脚がピンク、

頭と尾羽根が黒くて

ほっぺとお腹が白、

胸と背中がグレーで

 

ところどころがまだら模様という、

なんとも言えない

良い配色です。

 
 

最初、カタカナの可愛い名前を

考えてみたのですが、

どれもしっくりこず、

 

この頭に頰かぶりを被ったような

ごま塩の黒と、尾羽根の黒がりりしく、動きも機敏なので、

 

命名:平蔵(へいぞう)

となりました。

 
 

それにしても可笑しかったのは

先輩鳥・おうむの『トッキー』です。

 

自分の方が10倍以上

カラダも大きいのに、

(年齢も12歳上)

 

その怖がりようたるや

風格ゼロです(^◇^)

 
 

初対面から1時間半ほどは、

お互い固まって様子を伺っていたのですが、

 

平蔵がさえずり始めると、

トッキーもソワソワして

「キュ〜〜」

と返事をし、

手(足)を振って合図をしたり、

 

平蔵が止まり木から止まり木に

飛び移るのを見ては、

その都度ビクッとし、

 

それぞれにほうれん草をあげると、

 

自分が食べるのも忘れて、

平蔵がついばむのを

ジーーーーーーっと

見ているのです。

 

どうか2羽が仲良くなって

くれますよう(^^

 
 

〜ここから1日経って〜

 
 

2羽とも、お互いだいぶん

慣れてきました。

 

にしても——

 

文鳥ってずーーーーーーーっと

鳴いているんですね。

 

そして、

 

ずーーーーーーーーーっと

絶え間なく動いているんですね。

 

今まで、おうむ、ヨウム、ヒヨドリ、名古屋コーチン、チャボ

など、色んな鳥を飼ってきましたが、

 

みんなヒザの上で撫でれる鳥ばかり

だったので、初めてのタイプに

私も驚いています。

 
 

文鳥が可愛いのは写真などで

知っていたのですが、

こんなにも日中ずっと鳴いている

とは、びっくりしました。

(でも笛のような可愛い声です)

 

そして、こんなにも高速で

動き続けるとは知りませんでした。

 

手乗りではないらしく、

触ろうとすると怖がって逃げまどい、

まだひと触れもさせてくれませんが、

 

そのうち、

この大福のような

つるんとしたカラダを、

モフモフのお腹を

なでてやります。。。フフフ

 
 
お気軽にご相談ください!ふくなが整骨院・整体院
スマホの方はタップで電話がかかります 06-4303-4207
メールでのお問い合わせはこちら
LINEからご予約できます!

アクセス情報

所在地

〒570-0014
大阪府守口市藤田町2-9-7

駐車場

お近くのコインパーキングをご利用ください。

休診日

火曜午後・木曜午後・日曜・祝祭日

ご予約について

当院は予約優先制となっております。